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動物園 - 靴下・ソックス・ストッキングの製造販売 株式会社 三笠

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  • 可哀想な中国の白熊!

    作成日2016年08月09日(火)
    6717c9c1663dbcbd27518ef28e84b026.jpg 中国のニュースを見ていたら、「猛暑の広州で見世物  〝最も哀れな〟シロクマ」という記事が… この記事のシロクマは、旭山動物園にでも行かせてあげたいですね。 中国では、以前に野生動物園(サファリパーク)で、見物客に生きた動物を販売して猛獣に食べさせるというショーがあり話題になって いたこともありました。(まだあるのかも?) 中国の富裕族が高い動物を購入して、猛獣に食べさせるのを子供に見せる事が出来ると話題だったらしいです。 聞いた話だと、安いのはうさぎ等の小動物で、高いのはヤギとか羊・鹿だったらしく、高い方が逃げ足も速いしリアルで人気があったとか… なんだか想像するだけでゾッとする話でした。 bb41dfbff7e9febebe195c6b7071ab57.jpg そろそろ冬物商品をご紹介したいところですが、猛暑の真っ盛りなので夏物を紹介させて頂きました。 今日の写真は、三笠奈良工場にて生産しているマリンデザインのカバーソックスです。 涼しげなカラーリングと、シンプルなマリンデザインの履き易い仕様で、靴の中で脱げにくくする様にかかと部分をスッポリと 包む編み方をしています。 デザインカバーソックスのOEM・ODMは是非三笠へお気軽にご相談下さい。 お問合せはフリーダイヤル 0120-709240もしくは、こちらのお問合せフォームまで→ここをクリック!
  • 上野動物にパンダが!

    作成日2011年01月22日(土)

    e7274a23a0f4ce96c23ed7dd9cde7689.jpg

    3年ぶりに、待望のパンダが上野動物園にやって来るそうです。

    ニュース特集によると、パンダ不在の影響で上野動物園の入場者数は激減し、 アメ横商店街の売上まで落ち込んでしまったとのこと。

    今回の再来日に、街をあげての歓迎ムードもうなずけます。

    まさに“中国外交の切り札”ともいえる存在、パンダ。 実は私、抱っこしたことがあります。(写真)

    四川大地震の前年、成都へ家族旅行に行った際、 娘の強い希望で成都から車で約5時間、臥龍にあるパンダ保護研究センターまで足を延ばしました。

    到着すると、園内はまさにパンダだらけ。

    せっかく遥々来たのだからと、 「5分間一緒に遊んで撮影も自由」という体験プログラムに参加。

    そのお値段、1,000元(当時で約12,500円)。 今思えばなかなかの金額ですが、 あのモフモフ感は、間違いなく“プライスレス”でした。

    昨日は、本社で九州からのお客様と商談を行い、その後羽田空港までお見送り。

    夜は新年会の予定でしたが急遽中止となり、 留学から帰国中の19歳の息子と、野毛小路にある友人の店「無頼船」へ。 息子はジュースのみ(笑)。

    一方、酔っ払いのオヤジは長時間にわたり、人生論やら仕事論やらを語ってしまった気がします。

    パンダは外交の象徴。 親父は説教の象徴。

    どちらも、存在感は抜群……でしょうか。