一昨日から宮古島に走りに来ています。
先々週の会社の朝礼で、ホノルルマラソンが中止になり、走る目標を見失ってしまったので、お休みを頂いて走ってきますと宣言して実行してしまいました。
来る前にネットで調べた週間天気予報鮪ではずっと雨で、宮古島空港に到着した時に小雨だったので、ああやっぱり雨かとがっかりでしたが、レンタカーを借りて移動を開始するとすぐに雨が上がり晴れてビックリ!そしてそれからすっと予報がハズレて晴れています。
昨日は前回宮古島に来た時に行く事が出来なかった大神島へ船で渡り散策しました。
到着後一気に島のてっぺんにある神様の拝所まで登りお参りをしてから展望台で景色を見ていると、、、
なんと虹が掛かってビックリでした。(写真)


大神島でパワーを頂き最終の船で宮古島にもどりました。(戻りの船から大神島を撮影)
今は、夜明け前で星がとても綺麗に見えています。
明るくなったら、朝のトレーニングに行ってきます。
先週の8月10日(金)は中学校時代の友人にお誘い頂き17年ぶりにゴルフコースへ行って来ました。
友人がメンバーの横浜カントリークラブを予約してくれました。
自宅から車で25分の好立地の名門コース!東コース7:54スタートなので7時には到着する様に家を出発したのですが、一足先に到着した友人から石川遼プロと武井壮が来ているとLINEがあり途中から急いで行きました。
天気が良く風も無いので、とても暑かったですが、想像していたほどショットは悪く無くなんとか皆さんに必死にくい付いて楽しくプレイ出来ました。
当たれば普通の人より飛距離は出るので、頑張って練習をしてみようと現時点ではそう思っています。

二次会は、24時間営業している上大岡の磯丸水産で午後4時から開始!
ゴルフの反省と中学校時代の話で盛り上がり楽しい1日を終えました。
皆様遅くまでお疲れ様でした。
写真は新商品のジャガードソックスを生産しているところです。
倒産してしまい現在は手に入りにくい大東精機の176本ジャガード機でかなり旧型です。
写真のように生地を下に引っ張りながらタンクに溜めて編んで行くタイプの機械で、現在販売
されているのはエアーで引っ張りながら1足づつ出て来るセパレートと呼ぶジャガード機しか
販売されていません。
写真のように回転しながら下へ強く引っ張りながら編む事により綺麗な編地と独特の風合い
が良いジャガード靴下が出来るのです。
ただこの機械は、技術的に非常に難しく熟練した職人の技が必要!
当社奈良工場には、この機械5台を保有し工場長と生産技術部長の2名で対応出来ます。
この176本のジャガード機は当社工場に5台ありますので、ジャガードソックスOEM生産のお
問合せは是非当社へ 0120-709240 です。
昨日は、奈良工場にて本社デザイナーが技術者にレクチャーを受けました。
ダブル・シングルの機械を現場で見ながら、糸道の本口の切替やコース数の説明そして機械に
負担が少ないデザインのやり方の講義を受ける事が出来ました。
私も一緒に聞いたのですが、なるほど!大変勉強になりました。
上海三笠では、このような商品のOEM生産もさせて頂いております。
お問合せを頂いてから、サンプルアップに始まりお客様の要望に合わせて修正サンプルを作成し商品に
ご納得を頂いてから発注を頂いて、納期に合わせたタイムスケジュールを作成して生産管理を行います。
品質検査も当社指定の検品工場にて、コンテナに積込む迄上海スタッフが管理致します。
中国生産の縫製商品のOEM生産も是非三笠へお問合せ下さい。
フリーダイヤル 0120-70-9240 もしくは、http://www.kk-mikasa.co.jp/page07.html からどうぞ!
昨日から、福建省厦门市の縫製工場に上海スタッフ新人の罗さんと2人で来ています。
罗さんは中国の靴下専門の貿易会社で2年経験はありますが、縫製工場は初めてなので教育を兼ねて同行
させ加工方法の確認と、検品工場へ送る前の抜き取り検査をしました。
そして、5月28日に約束していた数量が出来ているかを確認しなんとか予定数プラスチョットを出荷連絡を貰い
一安心し厦门の観光地コロンス島の海鮮料理で罗さんと乾杯!
しかし明日全数完了予定なので、それを確認後に夜の便で上海へ戻る予定です。
日本へ到着するまでは安心出来ません。
写真様なホールガーメントで編み立てした靴下に、靴底を貼り付ける事により、軽くて吸水速乾性の高い靴の生産が可能になります。
ただ片足を編むのに約1時間=1足2時間が必要ですので、1台24時間生産で12足なのでかなり効率は悪いですね。
この様な靴の様な靴下のOEMは是非三笠へお気軽にお問い合わせ下さい。フリーダイヤル0120ー709240
もうすぐ12月というのに、暖かい日が続いていますね。
やはり今年は暖冬なのでしょうか?でも、冬物商品は順調に動いている様に思えます。
11月30日に帰国して、本社と物流合同の忘年会に出席して、残り1か月を頑張れば売上目標は達成できると思います。
昨日は、㈱三笠本社に地元横浜のTVKテレビさんが、横浜の街を紹介する番組「ハマナビ」さんが取材にいらして頂きました。
私は出張の為に不在でしたが、本社スタッフが対応してくれたので、是非ハマナビ見て下さい!「横浜のあったかスポット」という番組企画で、1月18日(土)18:00から放映される予定になっています。
私も観るのが楽しみです。

最近は、年に1回となってしまった福岡に来ています。
以前は、少なくても毎月1回商談で来ていたので、大変なつかしいく感じられます。
博多は、食べる物は安くておいしく海も近く山も近いし更に温泉もあるので、とても住み易くて良いところなので大好きです。
今日は福岡で、本社スタッフを待って、お取引先さまへのご沙汰をした後に奈良工場へ向かいます。
現在、奈良工場の移転拡大に向けて準備を始めている最中です。
今回の新型コロナの問題で、日本に自社の工場があって良かったと感じています。
まだまだ、自社工場での生産分は売上げ全体の10%程度ですが、42台の編機からとりあえず100台の規模を目標に計画をして更に将来的に拡大出来るスペースを確保できる様にしたいと思います。
日本一の靴下産地奈良県の目立つ場所に一番新しい工場を建てて、それから徐々にNo1を増やせる様に頑張り、最終目標は生産規模のNo1を狙ってみたいと夢を膨らませています。
西日本営業所の増築もあるので、しっかりと事業計画を立てて進めたいと思います。
健康博覧会が変更又は中止になる事になってかなりショックを受けています。😭
展示用のブースデザインやPOP等もいい感じでのデザインに仕上がっていただけに残念です。
でも、次の展示会を計画して、しっかり宣伝して結果に繋げたいと思うので、年内にあと2回くらい出展しようと思います。
三笠奈良工場には、島精機製作所の靴下専用編機SPF-Wの13Gが14台あります。
この編機は、5本指靴下を右足用と左足用を交互に編む事が可能でとても効率よく稼働しています。
綿素材や絹素材の5本指靴下を生産していているのですが、一年中途絶える事無くフル稼働中!!
本当は、SPF-Wの10Gを10台くらい欲しいのですが、現在は、工場に置くスペースが無いので外注での生産をお願いしています。
昨日は、逗子海岸にある海の家「はまみや」に行ってきました。
海の家「はまみや」は現在3代目で、なんと70年の歴史があり現在は、高校時代の友人夫妻が受け継いでいます。
昨年と一昨年は、コロナで出展していませんでしたが、今年は元気に営業していました。
鶏がらスープとチャーシューと海苔にも拘ったラーメンは絶品!800円 ミシュランのシェフも東京から食べに来るくらいです。
そしてナポリタンスパゲッティ1,300円は、トマトの栽培からおこなっている本格な味です。
私も昨日食べましたが、元祖のホテルニューグランドのナポリタンスパゲッティに勝るとも劣らない味でした。
絶対オススメなので、是非逗子海岸の海の家「はまみや」へ行ってみて下さい。
昨日のニュースです。
「22日午前、江蘇省常熟市付近の沿江高速道路で観光バスとトラックが正面衝突する事故が起き13人が
死亡、21人が重軽傷を負ったと新華網が伝えている。
事故が発生したのは江蘇省の沿江高速道路寧太線の1㎞の付近で、上海人民広場から33人を乗せ常熟
市尚湖へ牡丹観光へ向かっていたバスが、走行中に突然中央分離帯のガードレールを突き破り、前方から
来た大型トラックと正面からぶつかる事故が起きた。
この事故により双方の車両が横転しバスに乗っていた6人とトラックの運転士が即死、さらにバスの乗客6人
が搬送先の病院で亡くなった。
このほか21名が重軽傷を負い病院で手当てを受けているがうち4人は重傷だとしている。」
最近中国の高速道路での事故が多く発生しています。
私も、先日今回事故のあった沿江高速でトラックから落下した荷物にぶつかって怖い思いをしました。
高速道路での荷崩れは多いし運転者のマナーも悪いので、中国で高速道路を走ると言う事は危険リスクが
高いと思って下さい。
日本で30年以上運転していても経験した事の無いような事が、中国の高速道路を走るとほぼ毎回体験して
しまいます。
中国ドライバーのマナーレベルアップ必要だと思います。
昨日から、福建省厦門の縫製工場に納期対応に来ています。
納期の対応は、電話でやりとりするよりも実際に現場へ出向いて生産担当者を交えて行なう事が大切です。
上海三笠は、発注した工場からの生産スケジュールをチェックし納期が遅れそうな時に直ぐ対応します。
加工や検品指示書も作成し作業開始前に検品工場へ行き確認します。
中国で服飾商品のOEM生産は是非上海三笠にお問い合わせ下さい。 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
日曜日は、日本からいらしたお客様を虹橋空港へお迎えに行き、検品公司社長と打ち合わせをしました。
雑談で、検品工場社長がドキメンタリー番組「泣きながら生きて」を絶対お勧めだから観て下さいと言ったら
お客様も「知ってる観たよ。今迄観たドキメンタリーの中で最高!」とのコメント
どうしても観たくなり、先程iiPadにダウンロード完了しこれからホテルで鑑賞します。
今から、約40年前の18歳になって直ぐに運転免許証を取得しました。
私は、16歳の時に原付から始まり直ぐに自動二輪の中型を取得しそれでも我慢出来なくて大型自動二輪まで取得してしまいました。
原付はヤマハのMRを新車で購入自動二輪中型はKAWASAKIの400LTDを購入し、車を購入する前は、今でも絶大な人気を誇るKAWASAKIのZⅡという750㏄のバイクを乗り回していたのですが、個人的にはクルマが好きで早く車が欲しかったのです。
とにかく速い車が欲しい!高校3年の夏休み前に、ZⅡを売却したお金とバイトしたお金で最初に購入したクルマが、下の写真のセリカ2000GTリフトバックでした。
勿論、中古車でしたが、当時の価格で60万位もしたのに○○息子は即決で購入してしまいました。
ヤマハの高性能DOHCツインカム18RGエンジンでキャブレターをSolexからWeberに変更したり、フェンダーミラーから、今では当たり前のドアミラーに付け替え、フェンダーの穴を埋めるついでに、オールペイントしワインレッド変更!そして車高はショートホープと同じ位まで下げ、タイヤはピレリーP7!かなり目立つ車に改造していました。(○○息子絶頂期(笑)青春でした。)
こんな車で、横浜から新宿のディスコへ毎週通って遊びまわっていたので、、、
奈良の靴下工場へ修行へ行く事になりました。(最初は横浜ナンバーのこの車を持って行ったので、当時かなり目立ちました。)

新年のご挨拶に福岡に来ています。
博多駅に到着しホテルにチェックインする前に、今では貴重な写真の車を見掛けて懐かしくて今日のブログを書いてしまいました。
3月17日から、上海空港は16か国からの渡航者に対してPCR検査を実施することが分かりました。
空港到着後はパスポートにシールが貼られて、16か国の人は黄色いシールになります。
政府指定の検査施設へ搬送して、PCR検査を実施します。陰性反応と確認できた人は自宅にて14日間隔離すとの事です。
ここまでされても行かなくてはいけない人もいるんでしょうけど、、、私は行きません。😭
今日は、少しでも人混みを避ける為に、羽田空港まで車で移動し、そこから伊丹へ
新型コロナの影響で、空港のラウンジには、パンとスープが無くなり、個包装されたおにぎりだけになってしまいました。
飲み物も、冷蔵庫にあったトマトジュース等も無くなりちょっと残念です。
でも、伊丹行きの機内は、減便している事もあるのか?ほぼ満席でした。
機内でCAさんの出す飲み物も、紙パックのお茶だけになっていて、これも感染対策なんですね。
なんだか、だんだん規制が厳しくなる傾向なので気になります。
来月は、奈良に来れるでしょうか?
昨日は、島精機さんの5本指編機を紹介しましたが、今日はイタリアロナティ社の丸編機で作る5本指ソックスを紹介致します。
下の動画は、ロナティ社の輸入総代理店ユニオン工業さんの動画を貼り付けました。
この動画で紹介されている最先端の丸編機は、三笠奈良工場にダブルシリンダーとシングルシリンダー両方とも設置されています。
確かに、生産効率とデザイン性を考えると丸編機が圧倒的に優れていて効率も良いのですが、横編機は基本が手袋編機なので、指の部分のフィット感は横編機の方が個人的には好きです。
三笠奈良工場にある編機は、丸編機・横編機共に全て最先端のデジタル化された編機で構成されています。
最新の編機ばかりと丸編機と横編機の構成も丁度半分づつの奈良でもとても珍しい靴下工場なんです。
2011年の工場設立当初は、昭和の古くてアジのあるローゲージの編機ばかりを購入して開設したのですが、
確かに製品は履き心地の良いものが出来るのですが、編機を扱える技術者が少ないのと高齢化が原因で断念しました。
更に日本製の靴下編機メーカーは全て廃業や倒産で部品供給も大変な状況になってくる事が予想されました。
靴下産地の奈良には、現在はまだ旧型編み機にも色々対応してくれる鉄工所や電気屋さんも有るのですが、
こちらも高齢化でいつまで対応が出来るのか不安なんです。
弊社での生産は断念しましたが、古い日本製の編機を使った商品を奈良で継続して生産続けられるような環境にしたいです。
そして今が、世界へ発信し復活できるチャンスだと確信しています。
靴下の産地全体が元気になれば、若い人材も戻ってくれるのでは?
三笠は、最先端の編機と中国製で学んだ品質管理を生かしMade in Japanで世界を目指します。
ここ数日ニュースやワイドショーで放送されている北朝鮮のミサイル問題ですが、天気がいので
今日の可能性も高いなんて言ってました!
今は羽田空港13時55分、これからミサイルの進路上を越えて上海へ行くのですが大丈夫でしょうか?
日系の航空会社なら心配ですけど、北朝鮮は中国東方航空なら間違っても撃ち落とす事は無い
筈だと思うのですが・・・これが最後のブログにならないように
面白い中国ニュース見つけました。(以下は記事です)
一昨日11日昼前、上海浦東空港で航空会社の遅延対応に不満を持った乗客が、空港の滑走路
近くの誘導路に入り込み、航空機を「通せんぼ」したという前代未聞の事件が起きたと重慶晨報が
伝えている。
事の発端は10日夜に深セン航空の運行するZH9817便が南京付近の雷雨のため上海浦東空港
に臨時着陸したことによるもの。
このZH9817便は、本来は深セン発南京(江蘇省)経由ハルビン(黒龍江省)行きの経路で運行さ
れるはずだったが、10日夜の南京付近の雷雨の影響で南京空港に着陸できず、20時頃に乗客
161名とともに上海浦東空港に臨時着陸した。
深セン航空側は南京付近の天候が回復次第、南京への飛行を行う予定だったが、一部の乗客が
賠償を求めたため話し合いがつかず、結局その日のフライトはキャンセルされたという。
そして深セン航空側は乗客のためにホテルを手配し、翌日の南京への臨時便を待ってもらうことに
なり40名余りが臨時便搭乗の手続きを行なったとのこと。
しかし20名余りの搭乗客は航空会社からの提案に納得せず再び賠償を要求し、そのまま航空機に
搭乗することを良しとしなかったようだ。
翌朝11時28分頃、浦東空港内の沖合い駐機場では臨時便への搭乗が行われようとしていたが、
激怒していた乗客達はなんと航空機へのタラップを上らず安全保安員の静止を振り切ってすぐそばの
滑走路方面へ飛び出していったという。
そして誘導路上に立ち、遠くからやってくる航空機に対して飛ばさせないと通せんぼをして抗議の意思
を示したとのこと。
このとき誘導路上にはUAEエティハド航空のEY862便が移動中で、彼らからたった200mの距離のとこ
ろにいた。
しかしこの人影をみて驚いたEY862便のパイロットがその場で緊急停止し、さらに報告を受けた管制塔
が直ちに現場に人を派遣してこの乗客達を取り押さえさせたため結局大事には至らずに済んだようだ。
そして5分後の11時33分にはこの人騒がせな乗客達は元の航空機の場所に連れ戻され、さらにシャトル
バスでターミナルまで連れて行かれる結果となったという。
またこの通せんぼされたエティハド航空機は危険が回避されたため11時35分には運行を再開してその
まま離陸し、その他の発着便にも影響が出なかったとのこと。
この事件に関して民間航空華東管理局の担当者は、この乗客達の行為は航空安全保護条例に触れる
可能性があり、処罰を行なうかは公安部の調査を待ってから決定するとしている。
またネット上の反応は二つに分かれており、20時間以上待たされた乗客に同情する声もあれば、どんな
理由があるにせよ飛行区域まで飛び出してフライトを阻害する行為はやり過ぎだとする意見も出ている
ようだ。
昨日は、上海の新人スタッフを連れて上海郊外にある当社指定の検品工場へ行ってきました。
上海三笠では、工場生産後の商品を全て検品工場に任せるのではなく、コンテナに積込む商品の
最終のチェックを上海スタッフが行い段ボールの穴や汚れも確認します。
コンテナが到着したら、まずコンテナの内部のはき掃除と突起物や穴が無いかをチャックした後で
運搬中に段ボールが崩れないように丁寧かつ綺麗にを積込みして(写真)コンテナの封印をし終了
します。
当社では、段ボールも商品の一部だと考え綺麗な状態でお客様にお届けしたいと思っています。
運搬の途中税関検査やコンテナトラックの事故等で、箱が潰れたりする事もあるので、上海スタッフ
はコンテナ積込みの度に、積込み状況の写真入り報告書を作成し本社へ報告し記録を保管しています。
午前中は、上海スタッフに通訳で同行してもらい中国の運転免許更新へ…
中国の運転免許は6年更新のせいか?日本より厳しく視力・聴力検査以外に、血圧・握力・心電図・
身長体重計測までありとても面倒でした。
日本のような講習はありませんが、色々な場所を行ったり来たり大変でした。
昨日は、中国人に交じって外国人は多分私だけでしたが、各検査毎に結構面白い体験が出来ました。
この6年間の実績は、スピード違反5回・右折違反1回(全てカメラ)駐車違反1回
罰金は1回当たり200元なので1400元でしたが、何故か?今迄の減点無しでした。
それでも、なんとかならないかと広い会場の外周を1時間以上掛けて回りましたが、なんとも出来ませんでした。
でも、1周したお陰で色々な発見があり楽しめました。
上海市の面子をかけてやっているだけあって、周辺は綺麗にされていてゴミも無く手摺りもピカピカで更に川にもゴミが浮いていない!
川にも道にも清掃員が大勢いました。
明日明後日と浙江省の靴下工場と肌着工場へ出張です。
新年明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。 皆様のお陰をもちまして、無事に新春を迎えることができました。 心を新たにスタッフ一同、一層気持ちを引き締めて、皆様のご愛顧にお応えできるよう努力して参りたいと存じます。 そして、株式会社三笠にとって更なる飛躍の年になる様に、スタッフ一同目標に向かって邁進して参ります。 今後とも倍旧のお引き立てをお願い申し上げます。
昨年と全く同じ場所(土肥温泉近くの海岸より2020年1月3日に撮影)

弊社は、物流業務は3日から本社業務は週明けの6日から営業開始致します。
昨年は、株が高値になり景気回復の兆しかもしれませんので、一般的に実感出来る様になればいいと思います。
令和で初めての新年を迎え今年は更に目標を高く持ち頑張りたいと思います。
1月18日(土)の午後6時から放映されたTVKテレビのハマナビが、YouTubeにアップされていたので、このブログに貼り付けました。
あったか特集のトップに紹介されています!
2分45秒〜7分まで弊社が紹介されていて、大変良い出来なので是非ご覧頂けると嬉しいです。
ご覧頂くとよく分かりますが、おっさんの私が商品を紹介するより断然良かったと思います。
弊社の内部連絡ミスで、紹介された商品が、直販の楽天サイトに掲載されていませんでした。
テレビをご覧頂き検索された方には大変ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。
現在、大至急商品を掲載する様に準備しておりますので、今暫くお待ち下さいませ。
放映された商品のご購入をご希望の方はこちらへ
今日は、早朝に出発して西日本営業所へやってきました。
西日本営業所に到着してネットをチェックすると、既にハマナビさんがあったか特集をYouTubeにアップしていたので、急いでブログに貼り付けました。
これで、奈良工場と西日本営業所のスタッフも見る事が出来ると思います。
中国の方は、VPN接続でご覧下さい。
2023年11月28日〜30日にドイツミュンヘンで開催されるスポーツ祭典ISPOの出展場所が確定しました。
B3棟315←クリックすると位置が分かります。
昨年はC1棟でしたので、ちょっと離れた場所ですが、昨年よりも来場者が多くなる事を期待しています。
ISPO開催まであと3ヶ月JETROさん他、色々な方に協力を頂き2回目の出展へ向け準備を進めたいと思います。
下の動画は、昨年の三笠が出展場所周辺を撮影したものです。
タイのチャンマイで開催される「ASEAN-Japan Sports Showcase2023」の事務局より連絡があり参加者についても書かれていました。
「今回の来場者ですがASEAN大臣のほかに、各国スポーツ関係の政府関係者、メディア、企業(政府が承認した企業)が来場予定」との事なので楽しみにしたいと思います。
本日、昨年のISPOで発注頂いたデンマークの会社様より追加注文と新規商品の発注も頂きました。
そして、日本での納品ですが、中国北京の会社との取引も始まり海外販売も徐々に広がりつつあります。
更に、今日ZOOMミーティングをして電通で活躍していた人が、海外販売の協力をしてくれる事になりました。
私の30数年前からの知り合いで、学生時代に三笠のバイト経験のある人です。
3年前くらいからmessengerで連絡を取り合い海外販売を始めるから協力をお願いをしていました。
帰国子女なので、英語は完璧!力強い戦力になってくれそうです。

















